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Top > 製品紹介一覧 U・Me SOFT > 眠り姫の眠らぬ夜に… > グラフィック
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Event CG Gallery
呪詛を解くべく、高貴なる眠り姫の柔肌を快楽に染め上げよ!
イベントサンプルCG1 その髪は国中から選りすぐられた金糸でしつらえられ、肌は神々を祭る神殿の大理石で出来ている。

ギルドの誰かが、そうプリメル姫の美貌を讃えたことがあった。

美しい……

万遍の言葉よりも、ただその一言のみが彼女を形容するに最も相応しい。

イベントサンプルCG2 んん……ぐっ……う……ん……

彼女の頭を押さえると、無理矢理半開きの唇の合間へと、俺のモノを挿し入れた。

苦悶の表情に加えて、口呼吸を塞いだ分、強くなった鼻息が竿の側面に当たって、別種の甘い刺激を与えてくれる。

も、もう……ゆるひぇ……て……

イベントサンプルCG3 ああああっ!!

純潔を破られる瞬間の激痛に、姫の身体が激しくのたうった。

陰唇の隙間から漏れ出す愛液の流れに鮮やかな赤が混ざり、白のリンネルの上に破瓜の色を広げていく。

いたい……痛いですっ……ひあっ!

イベントサンプルCG4 ほのかに湯気を立ち昇らせながら、ねっとりと糸を引く愛蜜。

うう……はぁ……はぁ…あぁん………あ……んっ…あっ……ああっ!

地下水脈を掘り当てたのかと思う程に、止め処なく湧き続ける淫蜜。

はぁぁ……も、もう……にゃめぇ……頭が……ふぁ……ぼおっとして……

イベントサンプルCG5 ほ、ほどいてください……恥ずかしい……

スカートをたくし上げられ、しかも手で隠すこともできないこの体勢に、見る間に姫の顔が羞恥に染まる。

淫靡な中心部の肉が押し込まれるたびに、その奥から淫蜜がにじみ出してくる。

ひぅ……あ……ふぁ……

イベントサンプルCG6 花弁を無粋に穿つ張型。
しっとりと潤った桃色のヒダが、苦しそうにピクピクと痙攣して官能の滴を落とす。

う……あう……ふぁ……んっ! くぅ…んんんっ…

ふぁ……ひ……わ、わたしの中に……それを思い切り、挿し込んでぇぇぇ…!!…

ん……ふぅ……いや、だめっ! イッちゃうぅぅぅぅ…

イベントサンプルCG7 ふあ! はぁ、あああ……あああぁぁ……あうっ……あっ…ぁぁぁん

はぁ! あっ! ふぁぁ……

挿抜のスピードを緩めることなく、彼女の腹の中を深く抉り、腸壁を突き上げる。

はぁ……あ……お、おしりで……おしりでイカせてくださぁい……

イベントサンプルCG8 離してっ! 離してぇ!!

大量の粘液を分泌しながら、ねっとりと舐めるように彼女の肌に絡みつく触手の群れ。

ああっ! ひっ、いやぁぁ……お、お腹の中が……吸われて……ぁ……

そ、そっちは……ひんっ! あぁ……だ、だめぇ……

イベントサンプルCG9 す、すごい……

姫の赤い舌が、丹念に竿を舐めほぐしていく。

ちゅ……はふ……ん……

まるで花弁から蜜を吸う蝶の様。
姫は、ちゅう、ちゅうと無心に唇を吸い付かせて、クルシアさんの液を啜り飲んでいく。

頼もしいパートナーと、身も心も一つに溶け合って……
イベントサンプルCG10 アルコールの匂い渦巻く雑踏の中にあって、一際目立つ緋色の美女を見つけるのは容易だった。

彼女の正面の席にどさっと腰を下ろしたことで、俺に突き刺さる視線が激増した。

奇異や好奇心といった曖昧なものから、より明確な嫉妬という名の呪詛へと……

イベントサンプルCG11 ふふ……あなたの大きいから、胸で挟みながらお口でも可愛がってあげられるわ

上目使いに俺の様子を覗きながら、左右の柔らかな乳肉で俺のモノを挟み、柔軟に形を変えながら擦り上げてくる。

クスッ……強がる顔も可愛いわよ……ん……ふっ……んん……

ねえ、気持ちいい? 聞くまでも無いか……こんなに大きくなってるんだものね

イベントサンプルCG12 ふぁ……いいわ……もっと、突いて……あっ、ああっ!

大量の愛蜜に濡れた、とろけんばかりに柔らかな彼女の中。
波打つ様な絶妙な動きと力で、膣壁が俺のモノを盛んに締め付ける。

きゃふっ! んっ……うあっ……あうっ!……あっ……あんっ……

いくっ…いっ…いっ…あっ!! イっちゃうーーーっ!!

運命の夜……開発途上の肢体が、妖しくも可憐に花開く!
イベントサンプルCG13 ……居た。やっぱり居た。
部屋の隅。頑丈なクローゼットの上にちょこんと腰掛ける少女。

寝惚けているのかとも疑ったが、はっきりと見える。

……今度は魔洞師か

あの女も無駄なことを重ねるものよ。
もはや我の詛いを解けるものなど、この世におらぬというのに……

イベントサンプルCG14 うあ……あああ……入ってくる……シンフのモノが、我の中にぃ……

全くの不可侵であった少女の肛口。
それが、野蛮に突き立てられた肉の槍によって押し広げられ、蹂躙されていく。

ふぁぁ! ひあうっ! ふあぁぁ……そ、そんなにされたら、こわれちゃう……

イベントサンプルCG15 ひぅ……我の身体がそなたを受け入れていく、心地良い証じゃ……

あう……はふ……ふふ……そなたは我のものじゃ……

猛り狂った火神ですらその火勢を弱め魅入られるであろう。
その微笑みの深さに、思わず息が止まった。

もっと……もっと、そなたを感じさせてくれ!

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